愛の種プロジェクト

バングラデッシュって何も文化遺産がないよね・・・。

バングラデシュの都市部では、使用人がいるのが普通です。
では、私達は、バングラデシュで一体何をしようとしているのでしょう。
愛はまず、知ることから・・・と有名な言葉もありますから、まずは、皆さんにも、バングラデシュに興味を持っていただけるように、バングラデシュというマニアックな国のマニアックな情報をどんどん伝えていこうと思っています。
バングラデシュには、日本人に顔の似た部族民がいます。
オランダ政府と協力して、洪水被害者救済、洪水防止のためのプロジェクトが進んでいます。

具体的には、WEBサイトを作成し、洪水被害の状況などを伝えながら、国際的なワークショップなどを開催する予定です
ここでいう労働者とは、英語でmarginalizad people、 排斥された人々=差別された人々ということです。もっと具体的にいうと、リキシャ引きなどに代表される、 低所得下層部の労働者です。
都市部の子供達は、ポケモンなどのゲームにも触れる機会があり、TVでも様々なアニメーションを見ることができ、 世界の子供達とそれほど変らない文化に触れています。