バングラデシュの子供達は下半身丸出しです。オムツもパンツも要らないバングラ式育児。さて、どこまでできるかな・・・。

お国柄

最近は、家の中でも丸裸です。

バングラで何が困るって・・・・

帰省したとき・・・・

MARCOME Xのそのわけは・・・・

MARCOME Xを読んでない人は答えの前に読んでね♪

丸刈り

子供をあやすとき、あなたならどうするだろうか?

以前は、日本脳炎も勧奨接種に入っていましたが、予防接種でトラブルがあったりしたため、現在は任意接種になっています。
出産後、バングラデシュに戻るにあたり、心配だったのは、子供の予防接種でした。こちらに来て出産前まで御世話になった先生に聞くと、日本と、バングラデシュの予防接種は同じだと言われました。
いわゆる保育士に分類されるようですが、原義はチャイルド=子供、マインダー=心を持つ人、つまり、子供の心を理解できる人。
日本だと、保育園とか普通にありますが、バングラデシュはまだまだ見かけません。一応ダッカ大学構内とかあるみたいですけどね。日本人学校も幼稚園部があるようです。都市部の一般家庭は、子守りの使用人がいますから、あづける必要はないんです。地方に行くと、誰かしら見てくれるし。でも今度、ダッカ市内の保育園をチェックして情報アップしようと思います。
子守りって、子供の命を預かる訳ですから、結構大変ですよね。
私は脳炎と名が付くのは、日本脳炎しか知らなかったですが、調べてみると、他にも脳炎はあるようですね。
民法・戸籍法等で、出生届を提出する必要があります。
初節句は豪華にということで、西のほうのだんなさんをもらった妹は、しきたりにこだわるらしく、うちから何の贈り物もなかったということですごい怒ってました。
バングラデシュの誇る世界遺産の一つに、シュンドルボンがありますが、蜂蜜は、シュンドルボン名産の一つです。
バングラデシュはおかずもご飯も全部混ぜ混ぜして食べるので、素材そのものを楽しむということが難しい文化です。